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震災から10日。
自分の近親者は被災の程度はさまざまだけど、とにかく体は無事で元気で嬉しかったよ。
まだまだ厳しい生活を強いられている友人もいるので、はやく被災地やその家族の皆さんにすこしでも平穏な生活が戻りますように。

一方、首都圏の私たちの暮らしも、まだまだ続くエネルギー供給不足の件を踏まえると、
震災前後で、きっと変化のある、あたらしいありかたになるんだろなあ。
とりあえず、自動販売機の温かい・冷たいをぜんぶ ぬるい にしようぜ! かなり効きそう。

そして、キャンセルになってしまったThe Nationalの髭の人たち、またきっときてね。ぜったいね。

I’d rather dance with Erlend.

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5年も待ちに待った、The Whitest Boy Alive の来日!

アストロホールはちいさな箱で、その2列目に陣取って大好きなオイエに熱視線。

開演前、アンプ(Fender)に直のギター、その佇まいを見てるだけでびりびりしびれる。
(彼らの楽曲では、エフェクト禁止なのだ)

本編は、CDよりはるかに即興っぽくて、聞こえる音が触れそうなほど生々しい。その生々しさが興奮を呼び、それはそれはすばらしくロックでしたよ。会場は絶えず歓声をあげ、踊りっぱなし。すごい。 もしこれをカフェでかかってるようなぬるい音楽、っていわれたら、今からそいつを これからそいつを 殴りにゆこうかの刑ですよもう。

それにしても、ひとりで楽しんでいたせいか、オイエにじーっとみつめられるわ、ウィンクされるわで、完璧なまでに乙女心をもてあそばれました!もう、逮捕して欲しい!
しかしオイエが、時折、長い手足をへんてこにダンスさせながらステージでパフォーマンスする姿は、
くすくすと笑える一方で、なんであんなに色っぽいんだろう。あんな人これまでみたことない。惚れ惚れ。
もうとっくに気づいてたけど、オイエ萌えってか、燃えだわ、Burnigだわ。恋してるわ。

(前座のthe new wineは昭和を髣髴させられてにやにやしちゃうくらいだったけど、たのしかった。どことなくTHE FAINTみたい。おもわずCD買ってしまった。)

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週末、懐かしのメロディばかりかかる下北沢の飲み屋で友人と飲んでた時にふと思ったんだけど、
ラジオが壊れただけで、あそこまで世界観ふくらませられる徳永英明すごい。

友よ、それは当たり前だわー

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わたし「それでね、吉祥寺から大泉学園までバス出てるんだよ!」
はっちゃん「そうそう、しかも大泉学園から吉祥寺もバスあるんだよ〜(大真面目に)」

こんなはっちゃんが愛しくてしょうがねえわけです。

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誰にもわかってもらえなさそうだけど、最近ずっと思っていること。
チャゲ&飛鳥の『めぐり逢い』って、Travisっぽいぞ!って思ったら、それ以来Travisがチャゲアスで脳内再生される病に悩まされている。


こいでなかしたひとーとーおおー
こいでなかされたひーとおー


Why Does It Always Rain On Me?
それは、僕が17歳の時に嘘をついたから