めちゃめちゃひさしぶりに GOING STEADY きいてる。青春、性春、連呼されると、お給料は死ぬほど安かったけど毎日暇で出勤したら朝一で自分のホームページ(ホームページ!時代!)ばっかり更新してて18時には会社なんて出ててレコ屋とか友達の家ばっかりいっててお酒は飲めるようになったばかりで仕事での悩みごとなんてなくてでもそれ以外のことでは悩んでばっかで課題意識とか言語スキルを養ったりとか思考レイヤーなんて意識しなくっても痛快にアホに生きれてさ、まあその辺りはいまとそんな変わんないけどいまは意識させられるところが違うよな…ってそうかあの時青春かもって思ってたけど本当に青春だったんか
なんておもっちゃうような頃を思い出してそわそわした妙な気持ちになる。赤面。
そしてもはや大学時代の過去すらをかんたんに思い出せないくらいだ。
いや!わたしだってまだせ、青春だ!青春だー、なんて、それでもひとはいうのだろうか?
という疑問が脳裏をかすめた瞬間にまた一歳年をゲットした。青春てなにそれつよいの?それともうまいの?