きょうは、ひさびさに寺尾沙穂さんのCDをきいてる。
バンド(Tousands Birdies’ Leg)もいいけれど、ソロはソロでマイナー調がいいなあ。
夏にきいたころより、いい。私の感覚が鈍いのか、最初はさらっと聞き流してしまっていて、しばらく寝かせてから再び聴くと「素晴らしい」とおもうことがよくある。ありませんか。
ものがたりはおわりにしたから
わたしの心からいちばん遠くへ
「あじさいの青」
とか もう どマイナー でせつなすぎる
きょうは、ひさびさに寺尾沙穂さんのCDをきいてる。
バンド(Tousands Birdies’ Leg)もいいけれど、ソロはソロでマイナー調がいいなあ。
夏にきいたころより、いい。私の感覚が鈍いのか、最初はさらっと聞き流してしまっていて、しばらく寝かせてから再び聴くと「素晴らしい」とおもうことがよくある。ありませんか。
ものがたりはおわりにしたから
わたしの心からいちばん遠くへ
「あじさいの青」
とか もう どマイナー でせつなすぎる
だれも傷つけないしゃべり方ってなんだ?と思うと、あたり障りない言葉ばかりになっちゃうこと (あるある)
あと、先人の言葉と自分の言葉の境目が分からなくなったり (あるある)
あー、よくないよくない。
あこがれちゃうたち振る舞いをする友人は周囲にたくさんいて焦ったりもしてたけど、
最近は、自分なりに身近な人をたいせつにすることを最優先にしようという光がみえてきた。
それができれば憧れちゃう大人像?人間像?になんかこだわらなくていいんじゃないかと思ったり。
なんか一周してしまった感がある。 って、一周ってどこからどこにだ? 卒業式だと言うけれど、何を卒業するのだろう?
ささ、吉と出るか凶と出るかの2011年、はじまりましたー。厄年怖い。
ひさびさに「サンボマスターは君に語りかける」をきいていたのだけど、なつかしいね。
むちゃくちゃな暴走特急的感情の波のころだ、あれだ、某ジャパンのころだ。
過去をひもとけばいろんな事柄があなたの前にもあったでしょうよ だけどもこの先は素晴らしい日々だけ残っているようなそんな気がして / 昔の手紙を思い返してもそこには何もありませんよ 僕らが望むのは後ろ向きなこの日々をかすかに変える そんな力