お休みが嬉しすぎて眠れない。もう3時半!あっというまに昼夜逆転してしまうわー。
さて、12月にはまった津村記久子さんが、年明けに芥川賞にノミネートされ、なんとそのまま芥川賞受賞!
という、ある種啓示的な出来事に遭遇した。
人は『また会おう』と思える他人に支えられていると思う。
ひと:津村記久子さん より
し、シンプルだけど、ふ、深い。
しかも、いまのわたしの気持ちの核に寸文の狂いなく突いてくるあたりが、す、すごい。絶句。
『ポトスライムの舟』は、まだ未読なので文藝春秋3月号がでたらすぐ買おう。
にがつのとおかね!
2 Comments
読んでみたいなー。
気持ちにドンピシャな言葉ってすごいよね。
受賞時のコメントしてる映像を救出されたひとみたいってビートたけしが言ってた。。
ははは!
それだいぶおもろいね、そう思ってみたらたしかにそうみえてきたよ〜。
この人の本、masaeちゃんにもぜひ読んでほしい。
そいで、あそこが!ここが!とか、わーわー言いたいの。
なんなら帰りに途中下車してBM立ち寄ってでも貸し付ける!