2005年08月01日

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今年のフジは今までのフジの中で一番楽しかったかもしれない。 結局3日間で全部で20バンドとたくさんのライブを見た。(数曲程度のチラ見を入れたら23バンド) どのバンドもすばらしすぎた。

おいしいものもいっぱい食べたし、お酒もよく飲んだ。一日中酔っ払っていた。現場のハイネケンは高くニートの私には厳しいので、今年は家から焼酎の瓶を二本持参して行き、毎日一本のペットボトルに詰め替えて、お茶や水で割って水代わりに飲んで水分&アルコール補給をした。この焼酎、夜は毛布代わりになってとてもいい仕事をした。来年もこの作戦で行こうと決めた。

もう来年のことばかり考えている。フェスのために生きてるのかと錯覚してしまうなー。
苗場であったお友達、また来年ピースで写真とろう!

みたもの

【1日目】
The Longcut (※)
Cake
TOKYO No.1 SOUL SET
Charlotte Hatherley
Coldplay (※)
The Pougues

【二日目】
ドラゴンドラで山頂
100S
CHIRIS MURRAY COMBO
サンボマスター
Feeder
Beck
Dinosaur.Jr
Fatboy Slim
United State of Electronica

【三日目】
The Knack
The Go! Team
bonobos
Aqualung
くるり
The Beach Boys
Moby
New Order
PRIMAL SCREAM (※)

(※)は数曲程度

2005年07月29日

本日はやや曇りなり

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いつもの苗場です。10時にはここを出ます。
昨日の夜は仮眠所の人のいびきがひどかったけど、今年初めて参戦してくれた耳栓が功を奏しました!ビバ!これは、コチェラの旅のときに飛行機の気圧対策で買ったものだったんだけど、耳栓すげーなあ、ほんとに。あと、ビオフェルミンががんばってくれるといいなというかすかな望み。

では、いってきます!

宿ついた

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なんやかんやで、高円寺を出たのが22時。時速140キロで飛ばしまくったら1時には湯沢につきますた。仮眠所も無事入れて、ひとっぷろ浴びてサイダー飲みながらのんびり中。後、もう少ししたら眠る。あしたは朝早く起きて、岩盤ブースで100枚限定の「THE FUTURE HEADS Tシャツ」をゲットしたいものだ。

2005年07月28日

準備完了

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今年は荷物が少ないほうです。例年だとこれにもうひとつナップザック級の荷物があったはずだったんだけど、黒いバックにこれらはおさまった。もうすでに臨戦態勢で、うなぎ食ってさらにテンション盛り上がってます。 21時に渋谷を出発します。イェイイェイ。

地震が来ても今日は死ねないぞ、と。

2005年07月27日

ねむれない。

フジロックが目前に迫ってきているせいだ。まだ火曜なのに水曜日だと思いこみ「明日出発かあ」と白昼夢をみたり、興奮しちゃって全然眠れなくて夜中の3時ごろにcatpawさんに長文メールを送りつけたりと、完全に浮かれちゃってるよ!

毎年毎年、ジーンズにTシャツで参加していたので、なんつーか「(身も蓋もないが)飽きたな・・・」と感じていた。ので、今年はジーンズは辞めて、colombiaでアウトドアパンツを購入。すそにゴムが入ってるので、何なら暑さ対策に撒くってもいいのだね。あと、ゴア帽子も購入。なんか新しいものを買ったから、ますます楽しみだ。
で、タイフーンは去ってしまったのだけど、土日はなんか雨が降るみたいね。台風のあとなので、地面はぬかるんでいると思うし、そんな週末雨かもとかきくと、ますますゴア靴を購入しようかとか思い始めてしまっている。どうせ朝霧JAMでも使えるしなー。うーん。この土壇場で悩む。どうしよう。

2005年02月27日

FUJI ROCKにダイナソーてーーーーー!
夢かしらこれ!

信じられんけど、LOUが弾いたりするのかなあ?
や、ないよな、それは。JがDinosaur jr.としてくるだけだよなあ。
けど、ひょっとしたらひょっとして!

夏まで死ねない。

Aqualung /The Beach Boys /The Black Velvet /The Bravery /Cake /The Coral /Dinosaur Jr./Dresden Dolls /Fatboy Slim /The Go!Team /Juliette & the Licks featuring Juliette Lewis /Kaiser Chiefs /The Longcut /Mercury Rev /The Music /PEALOUT /The Pogues /くるり /Sigur Ros /SOIL&”PIMP “ SESSIONS /Steel Pulse /東京スカパラダイスオーケストラ /Yonder Mountain String Band /Your Song Is Good (AND MORE)

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http://www.fujirockfestival.com/artist/

日本のJ MASCISのファンサイトに久々に行こうと思ったら、牛になってた!
http://www.bekkoame.ne.jp/~m-genta/index.html

2004年08月13日

見当たらないチカに電話をすると、グリーンステージのホワイト側に立つカメラ用の鉄塔前方に基地を作ったといわれたので、早速向かう。なみじと連れ、とエイジを見つけてハイタッチ!やあやあ!

次はお目当てのひとつだったcosmic rough ridersなのだが、全く人がいない。デビュー時に来たサマソニのほうがよっぽど人がいたよなあ。と、閑散としたモッシュピットに身震いをしつつもいい機会なのでエイジと前にいくことにした。ダニエルのいない穴はCDでは全く気にもならなかったけど、ライブだとどうしても浮き彫りになってしまうように感じた。だってコミカルだったもんなあ、彼。そんな薄いステージのせいで、どうしてもセキュリティのごつい黒人に目が奪われてしまう。黒光りした豪腕なのに口元にはチュッパチャプス。ごついんだかチャーミングなんだかわかんねえよ。でもってそのバックにながれてくるのは、瑞々しいコーラスワークのグッドミュージック。似合わない。似合わなすぎる。・・・とはいえ、演奏はとてもよかったよ。
※余談だがこの時、グリーンステージの後方では、ykkさんがまさに姪っこ誕生の朗報をお兄さんから受けていた真っ最中で、cosmic rough riderの優しいメロディイに後押しされるように泣きながらステージを見てたということです。メイクドラマだな、FUJIは!

cosmic rough ridersが終わり、すがすがしい気持ちでモッシュピットを抜けようとすると、逆にモッシュピットに入り込んでくるある人が何の気なしに視界に入った。あれ。あ!rrrrieちゃんじゃん!とリバティーンズを前で見ようと意気込んできたrrrrieちゃんと4年ぶりくらいの再開を果たす。うーん、サイキック。相変わらず君はファービーに似てるね。しばし近況報告をし連絡先などを交換し、またね。

次に私が向かう先は、NRBQの待つオレンジコート!ちょっと遠回りだけど、時間もあるのでボードウォークをつたうことにする。ぼやぼやと板の上を歩いていると、またここでなみじと連れと遭遇。ボードウォーク上に突然現れたステージをお握りほおばりながらほのぼのと二人で見ていた。ほのぼのとしたバンドだったのだが、バンドよりもこの二人にほのぼのとさせられつつ先を急ぐことに。オレンジコートはもうちょいだ!

NRBQの始まるのをぼんやり待っていると、yumiちゃんと出会った。NRBQは二人で見ることにする。Stillsと散々迷ってこちらにきて、まだ正直後ろ髪がひかれていたのだけれど、yumiちゃんをみて吹っ切れた。「よし楽しむぞ」、といれた気合なんてあってないようなほど、あっけなくもものすごく楽しませてもらった。子供が音階を聞いて条件反射的にリズムを取るように、難しいこと抜きで体が動く動く。ジャンプジャンプ。ピアノの音が楽しい楽しい。間近で見る「打楽器ピアノ」にじっとなんてしてられない。
そう、このピアノ。このピアノが聞きたかったの、とおもっていたら珠玉の名曲「I love her,she loves me」のイントロが!・・・感無量。最後は「カリオキ!(カラオケって外国人が言うとこういう風になまるんだよね、たまたま知ってたので意味がわかったけどまわりは「???」という反応でした)」と連呼してるので、マサカ!マサカ!と思っていたら、ほんとにカラオケが始まってエンディング。あーもう!ほんとにこの人達ドアホだー!大好き!
それにしても、おじさん、というより"おじいさん"な風貌のテリーアダムス。あんなおじいさんになれたら素敵だなあ。なりたいなあ、おじいさん。

あとで、誰かにNRBQってどんなバンド?ときかれて非常に困った。一生懸命言葉を選んで説明したけれども、不完全燃焼。そう思ってネットを見ていたら、素敵な紹介文が抜粋されていたので、こちらを抜粋。

nrbq (New Rhythm&Blues Quartet) profile

 1969年、COLUMBIAよりアルバム'NRBQ'でデビュー。以来31年間ツアーとレコーディングに明け暮れてきた正真正銘、世界最高のライヴ・バンド。現在も年の3分の2は全米をツアーしまくっており、当日(本番中!?)にライヴで演奏する曲をアドリブで決定し、アレンジもその時の気分次第。それでも息がピッタシ&常にNew Versionでファンの前でプレイする卓越したスキルと音楽性の深さに脱帽。エルビス・コステロやキース・リチャーズ、ポール・マッカートニーも彼等の音楽にマジ惚れ状態。
 ロック、ポップス、ジャズ、カントリー、モンド、胸キュン、etc...のテイストごちゃまぜな音楽性といつまでたってもキッズ・ハート全開の腕白さで世界のミュージシャンを、そして日本の渋谷系若者をもメロメロに魅了し続けるグッドタイムなポップ性と、タフにドライヴするアメリカ直系のロッキン感覚を十分に併せ持ちながらも、ついつい顔を覗かせるのがどこか「ほころびのあるもの」の方に転ばずにはいられない堪え性の無さ!サン・ラやセロニアス・モンクから、チップマンクスみたいな子どもソングまで軽々とこなす、まさにR&R多動性。アレもやりたい、コレもやりたい…。「大人」って肩書きと引き換えに失ってしまう「僕の中の少年」(c.山下達郎)、もとい、「僕の中のだだっ子」を、エンターテインメントの域まで持ち上げてしまったのがnrbq!!どえらいバンド。

協力: 松永良平 (Rhythm&Pencil) BRUTUSより一部抜粋

2004年08月11日

時間があったので、惑星から見ようとしたのだが、ケバブの一件で馬鹿馬鹿しくもめていたら、とっくに時間が過ぎてしまった。無念。

というわけで、まず今年のフジ一発目は「stellastarr*」!
CDだと神経質そうなG.Vo(軽くヒューグラント似)の歌声がライブだとロックに際立って、そこにベースの女の子のコーラスがPixiesバリに絡んでくる。なんつーかライブだとコーラスが醸し出すのメロディックな部分がより前面に押し出されている感じ。今まで抱いてた印象と違っててそれはそれで素敵な発見。正直あまり期待してなかったのだが非常に楽しかった!ご満悦ライブを鑑賞していたらトビーとシノと遭遇!写真をとってしばし歓談してまたね。なんかフジで偶然人に会うのってなんでこんなにウォーリー見つけたみたいで嬉しいんだろうなあ。

そのままオアシスで買い求めた、冷えた生野菜をまるごと味噌マヨネーズで堪能しつつBLACK KEYSを待つ。人が少ない・・・。
待ってる間に日本人の声で「センキュー!sdo#Q'%$!(声にならない小声)」が聞こえたので何事かと思って振り向く。縞のTシャツをきた小さくってとがった鼻のコロポックルみたいな小さい外人が、背の大きい外人と共に写真を求められていた。へえ、だれだろう。あの風貌はアーティスト?あの縞の人かわいいから私も写真とりたい!とか訳のわからないことを言っていたら「誰だかわからないんだから、そんなこと失礼ですよ」とたしなめられた。確かにね。私は外人の顔が覚えられないので。まあこれからみる誰かのステージ上でいきなり再会することになるかもしれないな、それもおもしろいね!なんて(後にで激しく後悔する事になるとは知らずに)思いやりすごすことに。

そして「BLACK KEYS」が始まった。へえ。荒々しい泥臭いサウンドっぽいという予備知識はもってたけど、ギターとドラムだけとは!とまず最初にビックリその1。勉強不足だったよ!同じバンドスタイルを持つものとして「WHITE STRIPES」なんかもあるけれど、彼らの「二人」という不安定な感じを逆手にとった尖った存在感とサウンドとは対照的に、BLACK KEYSは二人とは思えない音の塊だった。その音の塊の中からどこからかベースの音が聞こえる気すらしてしまう。なんだかすごい。しかもドラムがスティックをタンバリンに持ち替えてタムを叩き始めたので、ここで顔を見合わせてビックリその2。なんだなんだ、すげえかっこいいじゃん!すごい!と圧倒している間に後半はレッドの土煙の中すやすやと寝てしまった。

ライブが終ったあたりでようよう起きだして、ykkさんと遭遇!彼女はようやく積年のsmithの呪縛から解かれたばかり。それにしても、なんで思春期にスミスに没頭した人ってなんでスミスが好きだってたやすく公言できない人が多いんだろうか。思春期過ぎてから後追いした私には不思議。今後見るアーティストを教えあい、また再開する約束をしてレッドを後にしてみんながいるというグリーンの基地に向かうことにする。

(つづく)

2004年08月04日

心がぽっとあったかくなるような友人のウェディングから一夜明けて5時おきでフジロックの最終日へ出発。関係ないけど「5時起きで」とか言うと、志村けんと石野陽子の朝5時コントを思い出してやまないのは私だけだろうか。つーわけで、7時のMAXに乗って、越後湯沢についたのは8時半。

行きの山道で、大泉洋の四国ばりに吐きそうになりながらも苗場へ到着。だいぶ時間が早かったので、とりあえずみんなが泊まっている宿に顔を出しに行く。男子達はみんなぐっすり寝ていたので、起さず女子達のみに挨拶。
窓の外からボエー、プヒーと吹奏楽の基礎連の音が聞こえる。「毎朝これですわ」と迷惑顔のチカをよくみたら、昨日はっちゃけて泥だらけのまま布団にもぐりこんで眠ったようだった。おまんら、どんだけのんでんねん、と。えらくたのしそーやないか、と。それから、朝っぱらから美白パックに励むタモさんをみて「早起きだねー」と誉めてみるも、「逆。今から寝るんです。」と激白された。ああ、そういえば赤石はいつもそうだったよね・・・。

そんなわけで、早々に宿は後にし9:30に苗場に入場。
まだ朝早いので、サウンドチェックも始まっていない状態で、なんだかこういう雰囲気いいなー。川にも人がほとんどいなくてのんびり。朝の会場はとても素晴らしくて癖になりそう。ああ、本当にすがすがしいねえ、とかなりご機嫌で比較的ラブラブな足取りで早速朝ご飯。アヴァロンのケバブを食べにいくことにした。が、ケバブの肉がビーフでなくチキンだったことであっという間に喧嘩になった。フジロックにきてまで、ほんと何やってんだか。

とりあえず、見たアーティストは以下。
stellastarr*
BLACK KEYS
cosmic rough riders
NRBQ
KEANE
WHITE STRIPES
graham coxon(ベストアクト!)
THESE CHARMING MAN (the smithのコピーバンド)
BELL & SEBASTIAN

【ちらみゾーン】
KELLA WILLIAMS
ワタナベイビー
!!!
JET(あの曲だけ)

詳細は次回!震えて待て!

2004年07月14日

summer sonicに、稲葉浩志が出演決定。。ぬわあ。
相変わらず、バーミリオンは金の臭いのする仕事しかしないよな・・・。
つうか、これ以上洋楽ロック好きを敵に回さないほうがいいんじゃないかと思ったり。
往年のファンとしては心配です。

ちなみに、アーティストロゴはこれか・・・。普通だな・・・。
http://www.tv-asahi.co.jp/summersonic04/artist/inaba/index.html

2004年06月17日

今年のフジロック、大トリ、なんと、モリッシー!だそうです!
モリさんかよー!わわわ!飛び道具持ち出してきたなあ。

ルースターズ、ピクシーズ、モリッシー
なんか、すごいある特定の年齢の人が狂喜乱舞しそうなラインナップですね・・・。
どうなってんの、いったい。

2004年05月26日

日程別のリストを見ていて思うこと。
今まで3日間しかいったことのないわたしは、やっぱり土曜日に人がグッと増えることは毎回実感することである。一日券があるとやっぱりバラツキが出るのは致し方ない。お客さんは学生ばかりじゃないし。ひょっとしたら費用がかかるだけに社会人のほうが多いかもしれない。だから「これない社会人が多い金曜日がジャブで、一番動員数の多い土曜日が一番おいしくて、日曜日はいい感じに攻めてくる」というスケジューリングが多かったように感じる。
そして今年。今年はやっはり1日目と3日目にずさーっと振り分けてきてるねー。「四の五の言わずに3日間こい!」と暗黙の内に言われてる感じがしてならない。

というのはさておき、私の今年のフジロックは諸々の理由により3日目だけの参加となる。
楽しみなバンドをリストアップしてニヤニヤしてみたので、ここにも垂れ流し。
順番は、単純に見たい順。たぶん。

----非常に楽しみ----
NRBQ
!!!
KEANE

----楽しみ----
graham coxon
the stills
stellastarr*
cosmic rough riders
bell & sebastian

----何とかみたいっす----
the white stripes
ASH

----他とかぶらないといいなあ----
south
ハナレグミ

それにしても、ヘッドライナーが出てないのにチケットが売り出されるっていうのは
世界でも稀なことなような。あんまし聞いたことないような。

2004年05月09日

久々の雨の音にまみれながら、久々のベルクラを聴いてる。DRIVE ME DOWNは今聴いても全く色褪せていないなあ。とても良い曲だ。なんて思いながら、こちらも久々にフジロックの公式サイトなんてのを除いてみたら、腰が抜けた。 NRBQて!!
どうしよう。うれしすぎる。日程別にみても、天が私に味方してくれたのかと思うほどの片寄りっぷり!7/30に大好きな友人の結婚式があるので、フジは行かないつもりでいたのだけれど、これにより雲行きが変わった。なんせNRBQは「好きだ」と言うのも温めている程だいすきなグループ。やっぱり三日目だけでも行くことに決めた。PIXIESはもう2回も見たし、Franz FerdinandとSNOW PATROLはまた見る機会があるよね。(とは言え、ひょっとしたら30日きてその日のうちに帰って、1日にまた訪れるという強行突破をするかもしれない。この辺はまだ決めかねている) 

などと1人はしゃいでいたら、今年の夏ってNRBQジャパンツアーなんだ!しかも「吉祥寺スターパインズ」や「渋谷クロコダイル」とかの比較的小さな会場で!し、しらなかった…。ああ、2度びっくりした。びっくりしていまでもまだ小さな胸がどきどきしてるよ。

でも、フジとサマソニにガチンコでかぶってるのは何かの罠ですか?どうしよう、平日横浜は無理だってばー。

■7月30日(金) ASIAN KUNG-FU GENERATION / BASEMENT JAXX / THE BEES / BEGIN / THE BLIND BOYS OF ALABAMA / Char / DIZZEE RASCAL / HAVEN / The Killers / 麗蘭 / PE`Z / PIXIES / PJ Harvey / Polaris / ザ・ルースターズ / SikTh / SNOW PATROL / ZERO7 and more...

■7月31日(土)
Armand Van Helden (X-Mix Productions/NYC) / 吾妻光良&THE SWINGING BOPPERS / THE BACK HORN /BEN HARPER And The Innocent Criminals / BEN KWELLER / BigFrog /THE CHEMICAL BROTHERS / DONAVON FRANKENREITER / DROPKICK MURPHYS /ESKOBAR / THE FIERY FURNACES / Franz Ferdinand / HUSKING BEE / 忌野清志郎&NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS / Jack Johnson / JAMIE CULLUM / JET / MO`SOME TONEBENDER / ROCKET SCIENCE / 斉藤和義 /SANTOS / THE STREETS / TKY / 22-20s / ゆらゆら帝国 and more...

■8月1日 (日)
ASH / BELLE AND SEBASTIAN / THE BLACK KEYS / THE COOPER TEMPLE CLAUSE / COSMIC ROUGH RIDERS / GRAHAM COXON / ハナレグミ / 早川義夫・佐久間正英/ KEANE / KELLER WILLIAMS / THE LIBERTINES / moe. / MUM/ N.R.B.Q / Praxis,featuring Bill Laswell / サンボマスター / SIMPLE KID / THE SOUNDTRACK OF OUR LIVES / STELLASTARR* / THE STILLS / THE WHITE STRIPES and more...

2004年04月22日

サマーソニックの第2弾発表。(下線がニューフェイス)
THE MUSICは毎夏きっちり日本にくるなあー。
そして、ジュニアとシニアはサマソだと!あら。

<8/7東京・8/8大阪> GREEN DAY ★ AVRIL LAVIGNE ★ SUM 41 ★ NAS★ GO-GO'S ★ DKT/MC5 ★ THE DARKNESS★ MANDO DIAO ★ FOUNTAINS OF WAYNE★ LEE 'SCRATCH' PERRY & MAD PROFESSOR★ BRIDES OF DESTRUCTION ★ 氣志團 ★NEWPENNYWISE★ ALL AMERICAN REJECTS ★ PEACHES ★RAZORLIGHT★ BLACKMAIL ★ THE CRIBS ★ THE DEAD 60'S NEW BLOC PARTY ...and more!!

<8/7大阪・8/8東京>
BEASTIE BOYS ★ N.E.R.D ★ ZEBRAHEAD ★ THE MUSICLOSTPROPHETS ★ JURASSIC 5 ★ HOOBASTANK★ THE HIVES ★ JUNIOR SENIOR ★ MIDTOWN★ PHANTOM PLANET ★ THE FAINT ★ AMEN★ LIVING THINGS ★ KASABIAN ★ WHYTE SEEDS★ THE ORDINARY BOYS ★ BORIALIS ★ NEWIMA ROBOT
MY CHEMICAL ROMANCE
...and more!!

2004年04月15日

サーバがクラッキングされてがつーんと落ちたり、風邪ひいて寝込んだり、その後サーバが復活したはいいけどそのサーバークラッキングの影響でmovabletypeログインページが消滅したり、ページ右側のページ内検索BOXで何がしかを検索すると正体不明のブラジリアンチームのサイトへ飛んでいったりと、てんやわんやしてる間にフジロックプレス発表情報第2段が届けられていました。

Armand Van Helden(X-Mix Productions/NYC) / THE BEES /BELLE AND SEBASTIAN/ BEN HARPER And The Innocent Criminals / THE COOPER TEMPLE CLAUSE/DIZZEE RASCAL / DONAVON FRANKENREITER / DROPKICK MURPHYS/ FIERY FURNACES /Franz Ferdinand / ハナレグミ / Jack Johnson / KEANE / THE LIBERTINES/ROCKET SCIENCE/SANTOS / ZERO7

ひええ!色んなのがキター!
もはやKEANEは素直に羨ましいな。でもってアレもきちゃうの?まじで?うひょー
どうでもいいけど、心なしかコーチェラとかぶってるなあー。無理な贅沢してアメリカまで行く意味あるのかという気もしてきたところで、気を取り直して仕事するかに。

2004年03月26日

知人からメールがきました。フジ第一弾!
以下コピペ。

昨夜友人の所にプレス用のお知らせが来たそうだ。以下第一弾。 ASH / BASEMENTJAXX / BEGIN / BENKWELLER / THE BLACK KEYS / THEBLINDE / BOYSOF ALABAMA / THE CHEMICAL BROTHERS / COSMICROUGH RIDERS / HAVEN / HASKING BE / JET / KELLER WILLIAMS / MO SOME TONE TONEBENDER / MUM / PEZ / PIXIES / サンボマスター / SIKTH / SIMPLEKID / SNOW PATROL / THE SOUNDTRACK OF OURLIVES / STELLASTARR / THE STILLS / THESTREETS / SUPER FURRY ANIMALS / 20-20s / THE WHITE STRIPES / JOHN FURUCYANTE

キター!来たー!あれがー!

2004年03月22日

サマソニまた虫食い発表
氣志團/Beastie Boys/SUM41/The Hives/The Ordinary Boys
この5つしか、わかんなかった・・・。

ちなみに、2ちゃんで予想されていると耳にしたので、
しらべてみたら、予想完成形は以下のとおり。

Living Things/氣志團/Lostprophets/Go-Go's
Beastie Boys/*K*-M**/Ikara Colt/Amen (or DMBQ?)
All American Rejects/Avril Lavigne/Nas (or Yes?)
Mando Diao/Zebrahead/Whyte Seeds
The Ordinary Boys/Sum 41/The Hives
Razorlight/The Darkness/Phantom Planet
Green Day/Kraftwerk

2004年03月15日

Fuji Rock Festival ’04
[確定]BASEMENT JAXX /METALLICA/PATTI SMITH/Calexico

噂:

トリはGreenDayトリ前にはProdigy(ラッパーではない),Musiqが不安要素もあるがほぼ確定。他にはロック系ではFeeder,RacerX,JefBeck,MxPx等が現在交渉中らしいいです。(ほとんど確定?) テクノ系はエイフェックス、スクエアプッシャーなど。HIPHOP系はQ-Bert,M.O.P。こちらはほぼ確定しているらしいです DJ陣はMarkRonson,DJSpinnaあたりと交渉予定らしい。
日本人では逆オファーがくるり、卓球、バックホーン、雷(HIPHOP)

以上。ある程度出回っている情報なので既出だったらスマソ 」

まだ、萌えないなあ・・。