2007年06月03日
子供の頃によくやったシムシティ、DSででていたのををそろそろやってみようとはじめてみた。やっぱりおもろい。どうぶつの森なんか比にならないくらいおもしろい。
いまのところすばらしい市長と褒められっぱなしで7年経過中。ただ商業がなかなか栄えなくて、商い魂のなさに愕然としている。税率これ以上下げなきゃだめか・・・。
とりあえず環境問題に気を遣い、湾岸に埋立地つくりまくりの市長。道路沿いには緑を絶やさない市長。大学の裏手には大きな公園を設置し望郷の念にとらわれる市長。
そのうち工場は湾岸に集中させて、線路を轢いて街と隔離しようかと思っているのだけど、海辺の街も捨てがたいなー。
せっかくのゲームだから海辺の街にしようかな。
2006年07月25日
きょうのにっきはニンテンドーDSブラウザからおとどけ。きょうみほんいで、かってみました。
タッチペンでトライしてますよ。なんにせよ、にゅうりょくは、ひらがなしかできないみたい。
ぎもんなのは、いえにいるのに、わざわざDSでネットするかってところ。かくじつにしないよ!
にほんじゅう、どこにいても、ネットができるというインフラがととのうひを、ゆめみて。
またね。
2004年09月03日
赤い部屋や青い部屋の続編が登場。これは、青い部屋がリリースされた時にいくらか慈善団体に寄付をするとプレイできた特別ステージ。多くの人がそうであるように、そこまでしてやりたかったわけではないので傍観してたけど、やっと遊べるようになりました。でも、こんなふうに楽しませてもらえるのならお金払っても良いよなあーと最近思うようになってきた。きちんとしたものには、きちんとした見返りがあってもいいはず。だなーって、慈善団体への寄付だから別に製作者に行くわけじゃないのか。
BLUE CHAMBER
2004年06月30日
ファミコンじゃないけど。中学生の頃、MYSTというゲームソフトに偶然出会った。島中に散らばったパズルのピースのような謎やキーワードを片っ端から紐解いていくようなゲームである。また、レベルアップを必要としたり戦闘自体をも楽しめるようなRPGとは違って、単純に「謎解き」だけにストイックに専念できるのがこのMYSTの特徴で、これが非常に私ごのみだったのだ。
あの一世を風靡したドラクエでさえ、兄の横で復活の呪文をメモる役で満足できるくらい「長いゲームが苦手」の私が、寝ても覚めてもMYST、MYST、MYST。偏頭痛を自室に蔓延させながらどっぷり漬かった。謎が何日も解けなくて先に進めずやきもきし、台風の暴風雨の中攻略本を買いに本屋に出かけたりもした。攻略本を開いたときのあの屈辱感!
というわけで、この手のゲームはものすごい好き。ちょっと前にネットで流行った、赤い部屋や青い部屋もちゃんと自力でクリアしましたよ。
今日帰ったら、家でやる予定のゲーム
■オフィスから脱出するゲーム
■惑星から惑星へ
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■人間狩り
2004年04月02日

■ファミコン名作ソフトのBGMが食玩シリーズに! 4月下旬よりコンビニなどに登場
は、鼻血でそう。これはコンプリートしたい!しかし、ラインナップが通好みなのか、曲を鮮明に思い出せるのはこの中ではマリオやスポーツシリーズのみ。ファミっ子としての自信喪失。メーカーはあの「学校のおもいで」のガチャガチャや「カリオストロの城のジオラマチェス」でおなじみのメガハウス。それにしても、どうして食玩にしなくちゃいけないのかが最近ますます理解しがたくなってきてる。"お菓子のオマケ"という体裁がこんなにもかたくなに守られる理由は?誰か、教えて!
2004年01月19日
恵比寿は東京都写真美術館へ行ってきた。年末から楽しみにしていた「ファミコン生誕20周年」の展覧会に行ってきたのだ。
会場に入るやいなや嫌がおうでも目に入る、1200タイトルものファミコンソフトと50種類ものゲーム機に圧倒された。往年の名作で遊べるブースもあった。けれど、ファミコン好きの友人が持っていて、いつも遊ばせてもらえるようなものが多かったので、そこまで我を忘れて半狂乱になるわけでもなく。意外に冷静。でも、ギャラガーは面白かったな。
とはいえ、シューティングゲームと言えば私の中ではやっぱり「1942」で決まり。あの頃は、オープンニングで流れる、短音のビープオンで心を躍らせたものだ。四半世紀も生きた自分なのに、わずか六歳の時のワクワクがまだワクワクとして鮮明に残っている。記憶って素晴らしいなあ。