2008年06月23日最近、ハンバート ハンバートをじっと聞いてる。はまってる。 『11のみじかい話 『まっくらやみのにらめっこ
2008年06月12日2008年03月28日
これは、Dinosaur.Jrのフロントマン、J MASCISの言葉。 で、きのうDinosaur.Jrのライブみてきた。 きょうのライブはなんだろう、もったりしてたなー・・・。キレがないというか・・・。 2007年03月22日日曜日、空気公団のライブへ行く。半ば衝動的に直前にチケットを購入したのだった。 空気公団を聴くと、日本人は日本人にしかできないことをやればいいのよ。彫りが浅くてもいいじゃない。って思う。 2006年12月21日
空気公団の新しい音源「おくりもの」、昨日の夜中の2時に酔いながら渋谷のツタヤで購入。早速朝から聞いてるけれど、泣きそうなくらい良い。 2006年07月27日
「入浴して 入浴して 素敵な夏になりますように ------ 楽しみなもの、全部見れるかなー。 [ 楽しみな邦楽勢 ] [ 楽しみな洋楽枠 ] 2006年05月22日久世光彦「百寮萓検月を踏む」を読み始めた。あと八十枚で結ぶはずだった未完の小説。 畠山美由紀の新譜をやっと買った。たまたま車を運転してるときにラジオで「若葉の頃や」がかかり、おおきく心に残ったので。評判は聞いていたのだけれど買いそびれていた。ある晴れた日に君は似てるも、リフレクションも、とてもいいけど、若葉の頃やがやっぱり良いとおもうのは作曲者が趣味だからだろうな。 2006年03月23日日々が忙しくて、つづりそびれたもの。 3/12の夜、箱根旅行のかえりにそのままクアトロへ向かう。 特に「I'd rather dance with you」のオープニングではもう場内騒然。いったん袖に降りて消えてしまったオイエが、まるで演歌歌手のように歌いながらゆっくりステージ中央に歩いてくるのが目に入ったときは、もうなんというか、負けたとしか思えなかった。 あ、もちろん演奏のほうはため息が出るくらいすばらしいですよ。要するに演奏もステージングも完全に振り切れてる。すごい、完敗だ、ずるすぎる。 ------------------------------------------------------------------------------------
2006年01月15日にょきにょきにょき J Mascis + the Fogの"free so free"を延々と聞いていると、やはりそれも思い込んでいただけだったのかもと、はっとする。だめはだめなりにも疾走したり、でもまたヘロヘロになったりを繰り返すこのアルバムを聞いていると思うことだったりします。 一曲の間ですらリズムが目に見えるように高揚していくのも、まるで自分の気持ちを制御できないままくるくると駆ける日々のよう。誰の?って、もちろんわたしの。 今年の冬は寒いみたいだけど、ぜんぜん寒くないよ。 2005年11月20日ノー!ニュー!ヨーク! お正月に3枚目のアルバムをリリース予定のSTROKESが緊急来日。友人が先行で取ったのを譲ってくれたので行ってまいりました。セットリストはというと、新しいアルバムの曲を頭から順々に全部繰り出して(11曲やったからたぶんそうだと思うんだけど)、あとは最後に「LAST NITE(1stのシングル曲)」と「REPTILLIA(2ndのシングル曲)」という、セットリストの存在意義すらすっとぶライブだったのでした。大視聴会? それにしてもニニニニニニックー!わーわー! さて、21:30から行列のできる法律相談所で、あのYes,mama OK?の金剛地 武志がエアギターを披露するらしいので忘れないようにしないとー。
2005年10月06日朝霧JAMに行っていたので、HER SPACE HOLIDAYのライブも、HMVで行われた馬の骨のインストアにも行けなかったのが悔やまれる。とはいえ「キリンジは別格!」と熱っぽく言い続けていた頃みたいに、彼らの曲を頻繁に聴くことがなくなってる今日この頃。ストレートに愛を語り始めてから段々に冷めていってるような気も。言葉選びは彼らの魅力のひとつだのに、そんな普通に語られては困るー。曲自体もグルーヴを追求するより、こころなしかメロウOFメロウ(つまりはメロメロ)をひた走ってたし。しかしあれですよ、最近のヤスの色っぽさには困ってしまうほどですよ。ここここいでもしてるのかしら、びっくりだ。 というわけで時事ネタ的に、去年?にリリースされた「十四時過ぎのカゲロウ」というシングルを引っ張り出して聴く。素晴らしくて思わずキリンジスイッチが押された。だって「水飛沫の行方を教えてよ、女子!」って!さらには、カップリングの「冠水橋」も初期ムード満載だし!両方ともアルバムに入ってないのが惜しすぎるなあ。 あと、最近の蛇ローテーションは、真心別れの三部作の最終章と原田郁子さんの「ピアノ」。後者は一曲目から何も手につかないくらい没頭。ポラリスっぽい節回しだなーと思って、クレジットを見たらほとんどオオヤ君が絡んでました。どんなきもちかは言えずに流れ出たなみだ、みたいな曲がたくさん詰まってたのだね。
kickableさん "今はイエローライト" 詳細
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2005年07月26日音速ラインのワンマンへいってきた。会場に着くなり、サークルの連中がそこここに!というのはさておき、ワンマンでこれだけ人を呼べることができるなんて!と驚いた。いつの間にやらこんな風にファンができていたんだなあ。うれしいなあ。 もちろんよっさんのメロディはもうもう、すばらしく格別だと思う。(美メロ重視の私ですもの、じゃなくちゃもう何年も追いかけてないよ) そんでもって、大久保君のベースラインこそわくわくするもののひとつで。この二人の作る洗練されたポップに、あの菅原さんの、いい意味でロックとはちょっと違うドラムが絶妙なバランスで入ってくる。そこが音速ラインの醍醐味なんだろうなー。 と生言いました、すみません。 帰りは、先輩後輩同級生交えて5人で飲みに。 8月はみんなで海!
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2005年07月17日ユルいイベントをやるので、 ユルく遊びにいらしてください。 ------- 2005年の海開き DJ takuma,takahito,yuh,keisuke 伝説のイベント「2001年の海開き」からはや4年
2005.7.17(sun) (18:00-23:00)
kickableさん "2005年の海開き" 詳細
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2005年07月15日Musical Batonなるものが、エイジとうるみさんとミキからからまわってきてました。いまバトンこなす勢いがついているので、この波に乗ってやっつけてしまいますよ!ゴーゴー! ■今パソコンに入ってる音楽ファイルの容量 ■最後に買ったCD ■今聴いている曲 ■よく聴く曲、または自分にとって特に思い入れのある5曲 コピーしたい曲 こう見えても学生時代はバンドサークルでリズムギター担当でした。すっごく下手だったけど、下手は下手なりにたまにギターソロとかある曲やると、野次交じりにも拍手喝采だったので嬉しかった。 ■バトンを渡す5人 個人的にはコミックバトンかブックバトンお待ちしておりますよ、ええ。
kickableさん "Musical Baton 【バトン三本目】" 詳細
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2005年04月20日最近、音速ラインをよく街で耳にするようになった。カウントダウンTVの4月のテーマソングで使われるようになってからのような気がする。でも、あの曲はなんだかジャパニーズエモを前面に押し出しているような感じがあまり好きではない。(「昔の曲のほうがすき」というつもりは毛頭ないけれども)ギターの音がひずみすぎてる気がする。よっさんのあの声にはちょっと重たいかしら。 新生音速ラインになってから、「スローライフ」という曲を初めて音源で聞いた時に、ものすごく「変わった」という印象をもった。そのときは彼らの(スーパーリラックス時代の)ポップさが熟してきた印象を受け、更にその変化の行く末が未知数でいい意味で印象的だった。今回の「スワロー」は、なんつーか方向性が丸見えでそれで「あれれ」と思ったのかもしれない。※当時、自主制作版で出した紙ジャケの「音速ライン」はほんとうに名盤だと思う。リマスタリングしてリリースしてくれたら嬉しいのにな。 それにしても、やっぱりコンビニなどで流れてくるとハッとする。 2005年02月08日リーダーに教えてもらったのだけど、トラキャンの来日公演が決定したよ!来日してしまうのだよ!わわわ!曽我部と対バンした1999年以来の来日で、私はその時のライブは行ってないので感激もひとしおー。 ---メモ(更新)----------------------------------- 5/18 (水) 大阪:心斎橋クラブクアトロ 5/20 (金) 東京:渋谷クラブクアトロ
※大阪はZAZEN BOYSがゲストってのが全く意味がわからん! ※とか言いながらただいまのBGMは土岐麻子の「PLAY OUR LOVE'S THEME」 2005年02月03日
かれらの曲で大好きな曲は、スーパーリラックス時代の「君の街」。遠く離れてしまった友人をおもう曲で、まだ学生だった私は曲からにじみ出る、これから先感じるであろう切なさにじーんとなった。自分も卒業したらこんな風にノスタルジーに浸るようになるのかしら?と。(ついでに言うと、こんないい曲が世に出ないなんてなんて馬鹿馬鹿しいんだろうとも思った。今思えば実にteenagekickな考えだなー。) ---- 2005年01月16日土曜日はTHE FAINTのライブへ。ステージが始まる前のSEで「I disappear」をかけてしまってびっくり。それにしてもすばらしいステージだった。2005年始まったばかりにしてもう暫定的にベストライブ!とか言ってしまうほどよかった!(木曜のAqualungもよかったしなんだかいい年だなー2005年よ!)にしてもドラムがよすぎてよすぎて退屈する暇なし!やーほんとに楽しかった!当初のイメージだったニューウェーブとかパンクというより、もっと重量感があってどことなく北欧メタル感を漂わせていたのは気のせいだろうか。 にしても、さいしょっから前方がモッシュ状態だったのはすごいなー。わかいなー。MCでは「9月からワールドツアーをしてるんだけど、こんなに盛り上がったのは東京だけだよ。ベストSHOWだ!」といってたんだけど、他の地域ではそんなにもキワモノ扱いだったんだろうか。 --- 2005年01月12日昨日の夕方、正確には火曜日の夕方、仕事を少し抜け出して渋谷はスペイン坂スタジオへ。aqualungことmatt君がここにあらわれるといので、ついつい出かけて行ってきてしまった。毛穴ないんじゃないかー!てくらいの肌が印象的。「who are you?」と走り書いた紙きれを聴衆に向ける。少々アヒルがかった口元に戸惑いをたずさえて訥々と語る佇まいに英語もわからないのに引きこまれる。エレピでの弾き語りもあった。曲は「easier to lie」のみ。何度も聞いたあのピアノの音だった。大好きな曲の生演奏は空が割れたかと思うくらい衝撃だった。つーか、ありえないくらい眼鏡紳士だった。ダテじゃなかった。68歩くらいあるいてからやっと我に返った。感極まってやっとのことで出した一声は「あ、びっくりしたー!」。ほんとにびっくりしたのだよ。明日、木曜のライブがたのしみだー。仕事終わりますように。 --- 2004年11月29日
それにしても、「なんかあったのか?」と尋ねたくなるくらいのMikeの物憂げっぷりといったら!楽曲が心のすき間をはらはらと埋めていく感じがたまらない。これこそエモですよ。 --- 2004年11月14日ちょっと前に作った「スピッツ俺ベスト」を聞いてます。 ベスト作詞賞 ベスト作曲賞 ※気分で変わりがち ベストアレンジ賞 ベストダンディズム賞 2004年11月11日こないだ友達と酔った勢いでカラオケに殴りこんだ時に、中村一義をうたってくれとせがんで唄ってもらった。学生時代の友人がすんごい好きで噂は良く聞いていたけれど、曲は実際にほとんど聞いたことない。うたってくれたのは「1,2,3」という曲だったのだけれど、すごくいい曲だった。即効でCDを入手してアホほど聞きまくってる。なんだかなんと言うか、心の中の息吹を感じさせてくれる曲。トトロの「木の実から芽がでてどんどん大きくなって一本の大木になる」という、夢だけど夢じゃなかったあのシーンみたいにぐんぐん芽吹いてくる。 --- 2004年11月09日
前フリのない唐突な印象をも受ける日本デビュー(11/12)もさしせまり、所属事務所のSONYに「子供が生まれたからしばらく仕事は休養するよ、とか生ぬるいこと言うなや、とりあえずこいや」といわれたかどうだかは知らないが、とにかく来日が決定した模様。ヒュウー!ロンドンまで休養前のクリスマスライブ見に行こうかと思ってた矢先のこのニュースでした。 1月13日(木)はクアトロで、眼鏡紳士ことマット君と握手! -- 2004年10月15日
最後はアコースティックバージョンもあり、これも素晴らしい演奏に。通して聞くとこれは好きな人はほんとたまらないアルバムだと思う。来日しないかなあ。座って観たい。 2004年10月07日
さて、ライブは関東近郊だと、8(金)の鎌倉と、9(土)の新宿JAMだそう。 最近よかった 2004年07月21日
正直、あの圧倒的な存在感を放っていたフロントマンのダニエルが抜けた時は「ぴりっとしないバンドになるんだろうな、やだなあ」なんて思ってたよ。すいません。むしろこれまでのアルバムより瑞々しさが増した感じなのですごい。ダニエルはダニエルで彼のソロもずいぶんと良かったし、嬉しい発展だったわけだね。よかったよかった。 --- 2004年07月12日うかうかしてたら、先日のクラウドベリージャム来日ライブのストリーミング配信が始まっていた!しかも前編と後編に別れていたため前編見逃した!もっと言えば、前編では私が死ぬほど大好きなあんな曲やこんな曲をやっていたため、ショックはでかい。つうか、いつの間に来日してたんだか。全然しらなかったよう。ひえー。知ってたら絶対に行ってたんだけどなあ。あーあー。もったいない。 それにしても、私ってばやっぱりCBJ大好きなんですね、と再確認。"おしゃれ風醸し出してるのがちょっと"と茶化されがちなのがちょっと寂しい。うーん、全然そんなことなくて(それは演奏者達の姿をみれば一目瞭然で)、単純にいいと思うんだけど、ま、嗜好の問題か。それにしても、あのころスウェディッシュを通過したっていうのは私の音楽偏食に多大なる影響を与えていると今でもそう思う。 あー、でもやっぱ昔の曲の方がいいなー。前編のダイジェストを見てたら懐かしすぎて時が止まってしまったよ。あと、ジェニーが太りすぎてるのを目撃して更にワンモーメント時が止まった。 前編がもう見れないのが悔やまれるけど、 後編の頭に、前編のダイジェストが少しだけみれるのでそれで我慢の子。2004年07月08日
彼らの視点には、ほんとうに手が届かない。一生かなうことなんてないんだろうか。もしそうならば、いつまでもそんな気づくことのない視点を見せていって欲しい。それにしてもエキサイトかー。いいなー。私もここで仕事してたら、彼らに会えたのかなー。あー考えただけでドキドキする。 フォーエバーヤング的なことをやるのもやだなと思った。
そういうアプローチじゃなくて、男の子が泳いでるのを遠くから見てる、 っていうのが正しいキリンジの青春の描き方だと思った(インタビューより)
14日に向けて、OWENの新譜(the ep)を聴いている。 せつないけど現在進行形の切なさではなく、まるで過去の切なさをもやの中で思うような。そんな曲ばかり。この扉を開けてしまうとほろりときてしまうのだけれどなー。まいったなー。それにしてもギターのポロポロした音加減が心地よくて心地よくて。それなのにどうしてかシンプル過ぎないトラックに釘付け。歌詞も直に沁みてくる。いいEPだな、これ。うん。 2004年07月07日
お帰りラプチャー!よく戻ってきたね! 2004年06月25日Lollapalooza's disbandment !つまり、ロラパル中止! BRMC、Broken sosial sceneなどのコーチェラ勢に加えて、THE POLYPHONIC SPREEやMODEST MOUSEや、あのTHE VON BONDIESまで!ひょー!つうか、かなり粒ぞろいのメンツだったのね・・・。まだ素敵アーティストがでるかもしれない!なんて追加アナウンスを一日千秋の思いで待ってたようなフジロッカーにとってみたら、ひょっとしたらひょっとするとこれはかなり朗報かもしれない。 つうか、がんがれ大将!今こそ男を見せるときだ!ゴゴゴゴ・・・ ----------------- 2004年06月21日先週の話になるが、音速ライン初の「レコ発ライブ」に行ってきた。非常に良い演奏だった。このあいだのタワーレコードインストアのしょんぼりさを挽回して余りあるほどの音・音・唄。スーパーリラックス時代が走馬灯。うれしいなあ、ほんとに。 すがはらさんは8年のつきあいの中で何もかもが一番かっこ良く見えたし、大久保くんのライブ慣れな演奏はぐいぐい音速ラインを引っ張っているし(加入したときは、まさかあの大久保君がこんなテイストにはまるとは思えなかったのにこの化学反応にはびっくり!)、よっさんはよっさんで「この人の作る唄は信じられる」と強く感じた昔から全く変わらない気持ちにさせてくれる。音の原石はまだまだピカピカに輝いてる。これからもまだまだ楽しみなバンドだなー。応援できて誇らしい気持ち。えへん。 2004年06月15日エイジが言ってたのって、これだよね? THE DAWN OF NEW WAVE
KEANE /22-20s /THE STILLS /STELLASTARR* FUJI ROCK AFTER PARTY決定!!今年FUJI ROCK'04に出演する期待の 新人アーティストによるショーケースライブが決定。 SOLD OUT必至のライブを見逃すな!! 8.2 (月)東京 LIQUIDROOM ebisu 18:00/19:00 ¥6,000(スタンディング/ドリンク代別) http://www.smash-jpn.com/fuji_after.html 友人曰く、「こんなんあると、ますますフジのチケとれんな」 あーでも、これいこうかなーどうしようかなー。 2004年06月10日
ところで話は変わって、MATTHEW SWEETが2001年のサマーソニックで来日してから早3年。あの時バックバンドとして盟友・ベルクラも来日していたのを覚えているだろうか。あの時インタビューで「今レコーディングしているから、近いうちにまた日本に来るよ、まっててね」と言ってたのは、ベルクラだったっけ。マシューだったっけ。それとも両バンドだったっけ。 その辺りの記憶は曖昧なのだが、とりあえずあれから新譜を出したのはベルクラのほうで、しかもあの発言から2枚もリリースをしている。ということはベルクラ? しかし全く来日の気配がない。微塵もない。本人達の「カミングスーン!」の気迫とは裏腹なこの現状。ひょっとしたらひょっとすると、本人達が乗り気なだけで、もう彼らを呼ぶ呼び屋たちがいないのか!ひょー! それとも最早彼らを待ってるリスナーもいないのか!うひょー!そ、それは!それだけは、せつなすぎるから避けたい! Velvet Crush -Want You Now(Windows Media Player) 2004年06月09日
コピーしたいけど、唄いながらのこのギター演奏は私にはむりぽ。 「ズワンはお日様みたいなもので そこではみんながハッピーなんだ」 「僕の心はSmashing Pumpkinsにあった。 少なくとも私には、太陽みたいなハッピーな音楽だったけどね。(非常に少ないな) 2004年06月03日
2004年05月20日こんな私の女心でありつづける、つじあやのさん。カヴァーアルバムを出したそう。 ちなみにサザンの「シャ・ラ・ラ」を奥田民夫とデュエットしているのだけど、 5/31までしか見れないので、今のうちに見ると吉。 「シャ・ラ・ラ」(デュエット with奥田民夫) ・・・RealPlayer 2004年05月09日NRBQで色々検索かけていたら、驚くべき事実を知りました。
■オープニング
テリー、ジョーイ、スティーヴ、フランク、トム・ステイリー、ドン・アダムス、ビッグ・アル、トム・アルドリーノ、ジョニー・・と初代から現在までのメンバーがステージにずらっと並び、"Do You Feel It?"を演奏。その光景に全客席のファンが圧倒されていました。同曲中でスティーヴ、アル、ジョニーの初代〜三代目ギタリストが順番にギターソロを弾くという演出。 その後は、それぞれ時代のショウを交互に見せるという構成! ■第2期NRBQ ■第3期NRBQ 最後は時代の分け隔てなくメンバーが総登場し、抱き合ったり、肩を叩きあったりするその姿に、客席から大きな歓声が送られたそう。 嬉しいことに、これはDVD化されるそう!日本盤も出るといいなあ。ちなみになんの偶然か、アメリカで去年でた「The Q people」というトリビュートアルバム(Jやヨラテンゴが参加)を先日の旅で買ってきていたところだったので、このタイムリーなQの数々のニュースに驚いているところ。私ってやっぱりエスパーかも。 2004年04月23日orbitalが解散だそう。 「オービタルはオービタルの役目を終えたんだ。今は、音楽の方向性がそれぞれ違うんだ。 前回のベスト盤で既にレーベルを離れていて、自身のレーベルで活動していた彼らだが。 2004年04月18日空気公団の、第1期終了ライブへ。 2004年04月16日先日、土岐さんのジャズライブへ行ってきた。いやー、良いもん見ちゃったー。素晴らしかった。紆余曲折あり、ラストの土岐さんのステージしか見れなかったのが非常に残念。対バンだった宮川弾のピアノトリオも見たかったなー。 実は、私はボーカルモノのモロジャズ(スタンダードジャズ?)は、あんまり聴かない。なんだかジャズシンガーが歌い上げちゃうような感じが、暑っ苦しくて、日本の演歌みたいで、ちょっとばかし苦手なのだ。だから聴くのはピアノトリオばっかり。ボーカルがあるのならばせめてビッグバンドスタイル(かつ早い曲)。なんて限られちゃう。 2004年04月15日まだ日本のどこかに隠れ潜んでいるはずの(そう願いたい)スウェディッシュフリークの残党に告ぐびっくりニュース!なんとクラウドベリージャムが再結成! カーディガンズとともにスウェーデン・ブームを支えたクラウドベリー・ジャム。98年に惜しまれながら解散した彼らが再結成を果たし、日本先行でニュー・アルバムをリリースすることが決定した。タイトルは『ムービン・オン・アップ』で、5月26日(水)発売。ジェニー、ヨルゲン、ヘンリックという黄金期のメンバーが揃い、ボサ・ノヴァやソウル、ジャズといったスタイルをミックスしたクロスオーヴァー的な作品に仕上がっているということで、今から楽しみなところ。日本盤はボーナス・トラックを収録し、初回限定仕様パッケージで登場する。
当時は、なんとなくカーディガンズのほうが断然すきだったけれど、いつのまにやらずっと聴きつづけているのはクラウドベリージャムだったという逆転劇。個人的な好みだけれど、ボーカリストとしての評価はカーディガンズのニーナより、CBJのジェニーの方に軍配があがるくらいかなあ。ってもう、ニーナとかジェニーとかタンバリンスタジオとか懐かしすぎるなー、くー。 ■忘れられない名曲 つーか、1stと2ndならほとんどすき・・かも・・・。 2004年04月06日
■4/11(日)19:00〜下北沢クラブQUE 久々にライブ見に行く! ■冬の空(RealPlayer) 2004年04月05日
-- 2004年03月19日
The Adios EP is just finding its way to independent record shops this week. Click on "Store" in the menu to see a list of 'em. These are the only shops in the country carrying the EP, and it's a limited, numbered edition, so get there quick!
maritime『adios』 2004年03月16日デスキャブのライブへ。 て、そんなことより、この間ニュースになっていた下のニュース。 ペットショップボーイズ異色コラボ −『欽ちゃんの仮装大賞』」と
友人の紹介で同番組を見た2人が「新曲のコンセプトにピッタリ」と気に入り、同番組の傑作8作品を織り込んだ。サラリーマンが出場が決定し、優勝するまでの努力を描いた感動のストーリー仕立てになっている。 Pet Shop Boys - Flamboyant(RealPlayer) 見てみたけど、正直2chのフラッシュかと思た。
kickableさん "Sunday, Bloody Sundy" 詳細
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2004年03月11日
ほらおいで、水溜り飛び越えて --------
kickableさん "bonobosに出会った" 詳細
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2004年03月05日知人・ykkさんからのメール速報で、新しく届けられたSTROKESのPVをみた。 >ジュリアンのエモっぷりにもウケますが、 小粋なPVだったのに、ykkさんのコメント(上記)のせいで、「アタック25」のパネルクイズに見えてしょうがない。にしても、ニックのかっこよさは月にだって届いちゃう!ちなみに、そんな私の乙女心をメンバーは知ってか知らずか、生涯バンドでは私がニック役。 げへへへ
kickableさん "Reptiliaキター!" 詳細
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2004年03月02日元Cymbalsの土岐さんが、ソロアルバムリリース。タイトルは『STANDARDS 〜土岐麻子ジャズを歌う〜 』。”my favorite thing”の他にも”september”やTears For Fearsなどが歌われる、スタンダードというより"ソフトジャズ"なカヴァーアルバム。後期Cymbalsのスウィングでビッグバンドな感じ(特にLOVETHINGなんて!)が好きな私には溜まらない企画だ。 そして週末には、そのレコ発インストアライブへいってきた。可愛かった!お洒落さんだった!18時から開演のはずがしらん間に17時に変更になってた!ファック! そういえば、さっきネットを徘徊していたら、Cymbalsの2chスレがでてきた。解散報道が出るちょっと前の時期のスレだったのだが、タイトルはすばり「疑心暗鬼になりながらCymbalsの良さを語るスレ」。当時のことを考えると、ものすごいジャストなネーミングでしばらく含み笑いが止まらなかった。 --------- ■インタビュー(RealPlayer) かわええ・・ ■ 土岐麻子レコ発
kickableさん "ほっぺが落ちるほど" 詳細
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2004年02月27日元ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロックのJ・マッキンタイア新作です 「ステップ・バイ・ステップ」や「ハンギン・タフ」などの全米No.1ヒット曲を持ち、また、現在人気を得ている、インシンクやバックストリート・ボーイズなどのアイドル系ボーイズ・グループの元祖的存在としても知られるグループといえば、 “ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック”のこと。そんな今はなきボーイズ・グループの最年少メンバーであった“ジョー・マッキンタイア”が、ニュー・アルバム『8:09』を4月27日にUSにてリリースすることになったそうです。 (CDジャーナル)
びびびびっくりしたー!
kickableさん "J・マッケンタイア" 詳細
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2004年02月26日
先週の金曜日くらいからプチ鬱状態だったのだけれど、ようやく脱したみたい。その間の精神安定剤はPERNICE BROTHERSの一個前のアルバム「The World Won't End」でした。って、このアルバムこんなタイトルだったんだ! あの繊細にも聴こえる楽曲をなぞるのが、バイオリンが歌い出したらこんな声色になるんじゃないか、というようなジョーパーニスの歌声だからたまらないし。歌詞も素晴らしいし。とにかく、全ての要素が"ちょうど良かった"みたいだ。 あ、全然関係ないけど、昔読んだ太宰の
kickableさん "世界は終わらない" 詳細
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2004年02月16日
そういやライブで、頭上に「A」と「O」を勢いよく作りながら踊っている人が目の前にいたんだけど、14日にとあるオールナイトのクラブイベントに行ったらその人がDJしてた。おまえかよ、みたいな。
kickableさん "I HATE YOUR BOYFRIEND" 詳細
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2004年02月08日
にしても、泰行さんは歌っている時は本当にかっこういい。反対に歌っていない時はというと、一風変わったユニークな考えの持ち主なのに、そんな尖った波動は微塵も感じさせず、ぼんやりと肩の力が抜けきった佇まいを見せる。が、口を開くと、突然そのユニークさが花開きハッとするようなフレーズがたどたどしくも飛び出すのだ。きっと泰行さんが身近にいたなら「生き方に悩むと、その人の意見が聞きたくなる」、私にとってそんなオビワン・ケノビみたいな人になるだろう。妄想だが。 そうそう、高樹さんに子供が生まれたらしい!しかも男の子で、現在2ヶ月だとか!
kickableさん "カーテンコール" 詳細
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2004年02月06日
そして、予想はしていたが会場は終始お触りありの無法地帯と化していた。そのワイワイとした雰囲気にのせられ、我も!我も!とCDにサインをもらったり、写真を一緒に撮ったりと、ただのミーハーと化してしまう始末だった。浮かれ過ぎて、関係ない外人(女性)にまで、メンバーだと思いこんでサインをもらってしまったようだ。ほんとにメンバーじゃなかったらかなり痛いな。STEPLって誰だよ。まあ、それも来週のクアトロのステージでその真実がわかるはず。知りたいような、知りたくないような。 そんなこんなで、ポテトをぶちまけたり(主に連れが)、椅子から転げ落ちたり(これも同じ連れが)、と大騒ぎだった我がご一行は、そのはしゃぎっぷりに目をつけられ来月のHUBマガジン(店内においてあるフリーペーパー)に載ることになってしまったようだ。ほんとに載るのかなあ。テンションあがってたので嬉々としていたのだが、今になってものすごく怖気づいてきた。ひえー
kickableさん "ガクガクブルブル" 詳細
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2004年02月04日
2/5(木) 19:00/Start(ライヴは21:00頃)
place:HUB渋谷一号店 / charge:無料
DJs:Terry,Q's,井口リュウ、加藤直樹(Egging)
live:ジェズ from farrah
kickableさん "渋谷HUBでfarrah" 詳細
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2004年02月02日生涯バンドとして11月に始動したバンドが非常に楽しい。最近は、STROKESのヒットナンバー『LAST NITE(mp3)』に没頭中の我バンド。スコア見る限り簡単そうだ、と甘くみてたのだが、ハネ感・醸し出し感が非常に難しく難航中。面舵いっぱいいっぱい。特にギターソロに関しては、一音目を弾いた瞬間に明暗が別れる。あわせるたびに顔色が変わってミエミエ。 それにしても、今回はなんと集合時間ぴったりにつくという快挙を成し遂げた!他のメンバーはほぼ30分の遅刻。珍しくリーダーも遅刻。待ちぼうけの間中ハムチーズのサンドイッチをパクつきながら遠い目で「今日じゃなかったかなあ・・・」と不安を隠し切れず、脇にじっとりと冷や汗をかいた。今までのリーダーの気持ちがわかった。ごめんよリーダー!
kickableさん "チョーキングは顔で弾く" 詳細
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